カーリースの失敗【6選】後悔するといわれる理由を解説します
山梨エリアのカーリース 中古車査定買取り ヤマニオートリースです。
頭金不要、初期費用不要、月々定額で車に乗れるカーリース。
そんなカーリースをネットで検索すると、
『 カーリース後悔 』など、
けっこうネガティブなワードが出てくることがありますよね。
たしかに、
『 月1万円から新車に乗れるって、計算合わないけど…どうゆうこと?! 』
そんなような疑問などからネガティブなイメージを持ってしまうのも無理はなし。
そこで今回は ” カーリース後悔…” といわれる理由を詳しく解説します。
これを読めばしくみを理解できカーリースを有効活用できるようになります。ぜひ参考にしてください!
目次
カーリースは後悔すると言われる【 6つの理由 】
まず、カーリースは後悔する、 となぜ言われるのか理由を詳しく説明します。
【カーリース後悔すると言われる6つの理由】
① 購入するより割高
② 契約満了時に高額の請求をされる
③ 途中で解約できない
④ 走行距離の制限がある
⑤ 原状回復の費用がかかる
⑥ ボーナス払いがあって月々定額じゃなかった
1つづつ詳しく解説していきます。
カーリース後悔と言われる理由 ①【購入するより割高】
購入したときの金額と、カーリースの金額の比較は、一番気になる問題なのではないでしょうか。
結論。
車をローンで購入したときと、同じ年数でリースした時の総額を比べると、
ローンで購入した時の方が、総額が安くなる場合があります。
なので、とにかく総額を安くしたい、と考える人にとってはカーリースは損だと感じるかもしれません。
では、なぜカーリースの方が購入よりも総額が高くなるのでしょうか?
その理由は、
カーリースの料金には、車体価格の他に
『 契約期間分の自動車税 』『 保険料 』
プランによって『 車検メンテナンス費用 』が含まれるが
ローン支払いには含まれないため
『 購入すれば自分のものになる上に、返却しなくてはいけないカーリースよりも総額が安いなら、購入したほうが全然いいじゃん!』
総額を安くしたい人にとっては、そんな風に考えるのも納得。
ただ注意すべきは、
ローン購入した場合には、その後に別途かかる維持費があることを忘れがち
だから、購入した方がカーリースよりも割安に感じて
『 カーリースは後悔する 』とイメージする人が多いわけですね。
車は購入後も維持費がかかるよ!それを想定して計算してみましょう。
★購入ではできないけどリースだとできること
一方、必要な費用が含まれるカーリースは、乗り出し時から最終月まで月々定額が叶います。
必要な費用が含まれているから、ローン購入よりも割高に感じることが多いですが、
購入してもその後の維持費はかかるので、総額にすると絶対購入した方が安い!
とも言えません。
カーリースは頭金不要、初期費用不要で、乗り出しから月々定額になるのが大きなメリット。
『 購入 』は、これができません。
そのため、一概に購入とカーリースを料金で比べることは難しいのが事実です。
カーリース後悔と言われる理由 ②【契約満了時に高額な請求をされる】
カーリースは月々の支払いの他に、
『 契約終了時にも追加で請求されるんでしょ、怖い!』
と思っている人いますか?
結論。
契約終了時に追加の請求があるのは、残価清算をするオープンエンド方式の場合です。
残価清算とは、
リース開始時に設定した車の価格と、リース終了時の実際の車の市場価格の差額を清算すること。
この残価清算をするオープンエンド方式のカーリースでは、リース終了時に追加の清算が発生する場合があります。
★残価清算をするオープンエンド方式を詳しく説明
【オープンエンド方式】
『 月々定額で乗れるのは便利だけど、最終的に追加の支払いをしなくてはいけないなんて買った方が安心 』と、思うのも当然のこと。
ただ、この残価清算をするオープンエンド方式をなぜ取り入れていると思いますか?
その理由は、月々のリース料金を安くすることができるからです。
これをあらかじめ理解しておかないと失敗した…と思うことにもなりかねません。
月々のリース料金を安く抑える代わりに、最終的に追加の支払いが発生するわけですね!
反対に、残価清算をしないリース方式を、クローズドエンド方式といいます。
【クローズドエンド方式】
こちらは最終的な追加支払いは一切ありません。
その代わり、オープンエンド方式よりも月々のリース料金は高くなります。
こちらのメリットは、最後に追加で請求されることがないので、
カーリースにかかる費用の総額をはじめから把握できることです。
オープンエンド方式 | クローズドエンド方式 | |
残価清算 |
〇 | ✕ |
追加請求 | 追加請求あり | 追加請求なし |
リース料金 | クローズドエンドより安い | オープンエンドより高い |
★実は1番重要!残価清算するorしない プランの選択
このようにカーリースには、
● 残価清算をするオープンエンド方式
● 残価清算をしないクローズドエンド方式 の2種類があります。
すべてのカーリースが、最終的に追加の請求をされるわけではなく、
追加の清算が発生する場合があるのは、オープンエンド方式のカーリースです。
それぞれにメリットがあるので、
自分にとってメリットが大きい方を選べば、のちのち後悔することはありません。
● 将来的に追加請求があっても、月額をなるべく抑えたい場合はオープンエンド方式
● オープンエンド方式より割高でも、最初から総支払額を把握しておきたい場合はクローズドエンド方式
を選びましょう。
残価清算の有無は、リース料金の総額に違いが出てくるけっこう重要なポイントです。
残価清算の有無はリース会社によって違います。どちらを採用しているか確認しましょう。
関連記事:【月1万円カーリース】のしくみ。残価清算アリとナシ
カーリース後悔と言われる理由 ③【途中解約ができない】
カーリースは基本的に途中解約ができません。
それはなぜかというと、
リース料金の算出時には、契約満了時の車の想定価格で計算をしているので、
契約を途中でキャンセルすると計算が合わなくなってしまうからです。
事情により、リース会社によっては対応が可能な場合もありますが、
解約金や残額の清算は必要になります。
そうなると一度に大きな出費となってしまうので、
契約期間中は利用することが前提です。
『この期間はリースする』という計画性と、
毎月無理のない月額料金を設定することが必要になってくるでしょう。
リースの契約期間は基本的に年単位ですが、これも会社によって違いがあります。
最短どのくらいの期間から契約ができるのか、調べておくと安心ですね。
ちなみにカーリースは7年契約というイメージあるようですが、
会社によっては1年~と様々です!(弊社は最短4か月から)
カーリース後悔と言われる理由 ④【走行距離の制限がある】
カーリースは、契約時に走行距離の設定をします。
それは、車の残価を設定するために走行距離の想定が必要だから。
走行距離によって中古車の値段が変わってくるからね!
リース終了時に、はじめに設定された走行距離をオーバーしてしまうと、
追加清算が発生してしまいます。
長距離のドライブを頻繁にする人や、距離は気にせず車を使いたい人にとっては、
制限がネックになりますね。
そんな人にとっては、カーリースよりも距離を気にせず自由に使えるマイカーを購入した方が後悔になりません。
ただ、走り過ぎて設定を越えそうになっても、走行距離はリース最終月までに調整すれば大丈夫!
それができるようであれば、リースも可能になります。
一方、普段の生活で必要になるだいたいの走行距離が、あらかじめ把握できる人は心配ありません。
無理なく収まりそうな走行距離設定があるかを確認して、会社を選べば安心です!
カーリース後悔と言われる理由 ⑤【原状回復の費用がかかる】
カーリースでは、車の返却時に、車をリース開始時の状態に戻して返却するという決まりがあります。
そのため、車にキズやへこみができてしまったときには、その修理費用は自費です。
万が一事故にあい、車の高額な修繕が必要になったときのためにも、
車両保険付きの任意保険への加入は、ほとんどのリース会社で手続きが可能です。
リース会社によりますが、現在加入している任意保険をそのまま使用することもできます。
また、車のカスタマイズも基本的にはできないので、カスタマイズを楽しみたい人には向きません。
ただ、自分で取り外しができるカスタマイズや、新車リースなら標準装備以外のオプションは、希望をすれば対応してくれる場合もあります。
最終的に車をもらえるカーリースもあるので、それを選ぶ方法もありますね。
カーリース後悔と言われる理由 ⑥【ボーナス払いがあって月々定額じゃなかった】
月々定額になると思っていたのに、違ったよ…。
なんてことにならないために、ここははじめに確認しておきましょう。
それは、ボーナス払い月が設定されているかです。
『 月1万円から新車に乗れる 』ような安いプランは、
月額が安い代わりにボーナス払い月が設定されていることもあります。
それだと月々定額にはなりませんよね。
また、任意保険料は別途である場合もあるので、
結局月々の支払いが定額にならず失敗した…となるケースも。
月々定額になるメリットに魅力を感じている人にとっては、
毎月のリース料金以外に支払うものがないか、確認しておくことがポイントです!
ボーナス払い設定のない会社のプランを選ぶことと、任意保険料をリース料金に含めることができるか要チェックです!
これをチェックすれば後悔しない!【5つのポイント】
カーリースはそのしくみ上、人によってはメリットでも、人によってはデメリットになる場合もあります。
後悔しないためには、しくみをしっかり理解して、自分のメリットになるか判断しましょう!
とりあえずこれをチェックしておけば後悔することはない5個のポイントを紹介します。
【後悔しないためのチェックポイント】
① 残価清算の有無
② 月額料金だけで判断しない
③ 任意保険料は含まれている?ボーナス払いは?
④ 乗りたい車の取り扱いある?
⑤ 総額はいくら?
後悔しないチェックポイント ①【残価清算の有無】
まずは残価清算の有無を確認しましょう。
残価清算をするオープンエンド方式は、月額料金を抑えられる代わりに、契約満了時に追加の請求をされる場合がありますので、
それが心配で、最初に支払総額を把握しておきたいのであれば、
残価清算をしないクローズドエンド方式のリース会社を選ぶ必要があります。
リースの支払総額をはじめに把握しておきたいなら
クローズドエンドを選ぼう!
後悔しないチェックポイント ②【月額料金だけで判断しない】
毎月無理のない月額料金を設定するのは、カーリースでは最も大切なことです。
ただ、安い方がいいからといって月額が安いリースプランを選ぶと、
残価清算があったり、別途支払うものが出てきたり、結局自分の希望とはかけ離れてしまうことも。
月々の理想の支払い額と、リースプランの希望のバランスがとれるプランを選ぶことが、後悔しないポイントになります。
また、ホームページ上での表示金額が月10,000円~などの安いプランの場合、
そのリース期間は何年間の場合でしょうか?
多くの場合、7年リースなど長期間の設定金額になっていることもあります。
だから安いんですね。
3年、5年など期間が短くなれば当然、その分月額のリース料金も高くなるので、
表示金額は何年リースの設定か、希望する期間ではいくらになるのか、忘れずにチェックしておきましょう。
リース料金の月額は、文字通り月割りした金額です
期間が長いとその分安くなりますね!
後悔しないチェックポイント ③【任意保険料は含まれる?ボーナス払いある?】
車に関わる費用が、月々定額になることがメリットのカーリースですが、
プランによっては任意保険料は別途であることもあります。
リース料金に含めることができる場合もあるので、それができると月々の支払額を定額にすることができます。
また、月額料金が安いプランは、ボーナス払い月の設定があるかも要チェックです!
リースプランに含まれている項目を確認して、月々定額の支払いで完結するのか確認しておけば後悔することはありません。
後悔しないチェックポイント ④【乗りたい車を扱ってる?】
リース会社によっては、リースできる車が指定メーカー車のみの場合もあります。
特にこだわりがない場合は心配ないですが、乗りたい車があるのであれば、取り扱いがあるかは最初に確認しておきましょう。
車を選べるのがカーリース。せっかくならば希望の車に乗りましょう!
あと補足ですが、
リース満了時に次の車で再度リースすることが可能ですが(再リース)
その時にも、別メーカーを選べたり、車種を選べたり、乗りたい車に乗れるといいですよね。
そんなことから、オールメーカーに対応できるリース会社を選んでおくと、将来的な選択肢も広がります。
また、新車を購入するよりも中古車の方が金額が下がるように、
リースでも中古車の方がリース料金が抑えられます。
希望の車をなるべく安くリースしたい、という時には、
中古車リースを利用するのも一つの方法。
または、『車種にこだわりがない』『営業車として使うから品質がよければいい』
などの場合にも中古車リースは利用が多いです。
新車の他に、中古車の取り扱いもあるかチェックしておくといいでしょう。
料金を抑えたいなら
中古車リースをおススメしているよ!
後悔しないチェックポイント ⑤【総額はいくら?】
購入とカーリースは、それぞれメリットが違うので料金では比べられないのが正直なところ。
ですが、購入した時とリースにした時の総額が、それぞれいくらになるのかはだいたい把握しておきたいですよね。
カーリースでは、残価清算をしないクローズドエンドの場合は、最終的な総額がはじめからわかります。
一方、残価清算をするオープンエンドは、契約時点では総額はわかりません。
それは、その車の残価は契約時に開示されますが、
その残価設定額と、契約満了時点での差額を清算する必要があることから、満了時にならないと総額がわからないのです。
その代わりに月額を安く抑えることができるわけですが、、、
最初から総額を把握しておきたいという場合には、クローズドエンドのカーリースを選ぶのがおすすめです。
カーリースで後悔しない! メリットが大きい人の特徴【 5選 】
カーリースで後悔しないチェックポイントを紹介しましたが、
ではどんな人にメリットが大きいのかも気になるところ。主な特徴5選を紹介します。
【カーリースのメリットが大きい人の特徴5選】
① 大きな出費なく車にのりたい
② 家計管理を見直したい
③ 数年ごとに車種を変えたい
④ グレードアップした車に乗りたい
⑤ 法人の経費にしたい
カーリースがメリットになる人 ①【大きな出費をせず車に乗りたい】
カーリースは頭金不要、初期費用が不要です。
そのため車の購入時に必要になる大きな出費がなく、乗り出しから毎月定額で車に乗ることができます。
これはシンプルに家計の助けになるので、大きな出費は出したくないけど車が必要な人にとっては契約年数の限りはあっても、合理的な乗り方になるのでメリットが大きいです。
乗り出しから最後まで、月々定額にできるのはカーリースだけ!
カーリースがメリットになる人 ②【家計管理を見直したい】
車に関わる費用は、生活費の中でも大きな額になりがち。
それが月々定額になると、家計にゆとりが生まれます。
これはライフスタイルにとって、けっこう大きな魅力になるのでは?
車を購入すると、ローン返済額や維持管理費で月々の支払いは一定ではなく波ができますが、
それが一定になることで先々のことも見通しやすく、計画も立てやすくなります。
毎月の収支のバランスを取りたい人にとっては、
アパートやマンションの家賃のように、毎月定額にすることでバランス管理がしやすく、月々の支払いに波が出る購入よりもメリットが大きくなるわけです。
カーリースがメリットになる人 ③【数年ごとに車種を変えたい】
契約年数が決まっているカーリース。
実はリース料金に含まれる車両価格は、総額ではなく、その年数分のみになります。
それは、カーリースのしくみである『 残価設定 』をするからですね。
車本体の全額ではなく、その年数分の金額を支払うので、数年ごとに車を乗り替えたい人にとっては合理的でもあるんです。
『 家族が増えたから 』
『 子どもの成長に合わせて車を変えていきたい 』
『 いつかは乗りたいと思っていた車に乗る時期が来た! 』など、
環境の変化で車を変えるのは理想の形でもあるでしょう。
ただ、購入となるとなかなか数年単位で乗り替えるのは難しいことも。
購入するよりも車に関わるあらゆる手続きが手間の少ないカーリース。
だからこそ、費用面でも乗り換え手続きの面でも、数年ごとに乗り替えることが手軽で現実的なんです。
法人でも節税対策として数年単位で乗り替える時にも、カーリースは便利な方法として利用が多いのですね。
カーリースがメリットになる人 ④【グレードアップした車に乗りたい】
『 乗りたい車があるけど、購入では手が届かない 』というときにもカーリースは利用できます。
車両価格から残存価格を差し引くカーリースなら、
新車はもちろんですが、中古車なら同じ料金でもワングレード上の車に乗ることも可能です。
グレードにこだわりがある人には、中古車リースもおすすめの方法です。
人気車種にいたっては残存価格が高くなるので、
その他の車とリース料金が変わらないケースも。
人気車だからリース料金も高い、、、わけでもない!
これもカーリースのしくみの面白いところです。
関連記事:人気車種ほどリース向きの理由
カーリースがメリットになる人 ⑤【法人の経費にしたい】
法人では社有車はリースが主流。
それは、カーリースは税務上、減価償却が不要で経費にすることができるからです。
新車を購入すると減価償却により、車本体の総額を6分割した金額を6年かけて計上しなくてはいけません。(定額法)
ですがカーリースはそれが不要。
当年にかかったリース料をそのまま経費計上できます。
それにより節税対策としても利用でき、会計処理も簡単に。
経営に得になる要素が多いことから、多くの法人が利用しています。
個人事業主でもカーリースを取り入れることで、経営をプラスにする要素を作れます。
自分で会計処理をしている人にとってはなおのこと。
購入では減価償却の処理や会計費目を分ける必要があったりと、なかなか手間がかかりますよね。
ですが、リースは経費計上でき、月々『リース料』で処理完了。
会計処理が楽になるので、
法人、個人事業主にとってもメリット大です。
『 カーリース後悔 』でよくある質問
Q1. カーリースはなぜ後悔すると言われるの?なにが後悔するの?
A. 総額をとにかく安くしたい人にとっては、カーリースが割高に感じることや、
走行距離の制限があったり、月額が安いプランではボーナス払いの設定で月々定額ではなかった、残価清算で終了時に追加請求された、などの事例から後悔すると言われることがあります。
Q2. カーリースで後悔しない対策方法は?
A. カーリースの主なメリットは、大きな出費なく乗り出しできること、月々定額の支払いになることです。
購入とリースでは料金での比較が難しいので、購入とリースのそれぞれのメリットを理解して、自分に合う方法を判断することが必要になります。
そして、リース会社によってプランは様々。
まずは理想とする月額の料金、残価清算の有無、期間、車種 を決めてから
その条件に合うプランを探すことが、後悔しないポイントです。
★ヤマニのカーリース
平成3年創業。30余年の経験から県内の様々な法人様、個人のお客様のご希望に対応して柔軟に対応しておりますので、
弊社のリースプランは、比較的制限にゆとりがあり、自由度が高いところが特徴です。
ご予算やご希望から見積もりを作成していますので、規定のプランはありません。
・ 残価清算なし(クローズドエンド方式)
・ リースプランに含まれる項目は、予算に合わせて組み合わせが可能
・ ボーナス払いなし/任意保険対応可
・ 国産車、輸入車、新車、中古車、建設車両、他オールメーカー全車種リース対応
・ 走行距離は無理のない距離制限でリース料金を算出しています。超過することはほぼありません。
・ 中古車査定買取り、下取り、購入にも対応
・ 4か月~短期リースに対応
・ 急ぎで車の手配ができる(中古車)
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