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デザインを楽しむ。輸入車コンパクトカー④


輸入車SUV

 

 

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秋といえば食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そして芸術の秋!

季節が深まるにつれて、美しいものを見て感性も深めたくなる季節ですね。

 

国産車とはまた違うスタイリッシュなデザインは輸入車の魅力。

日本車は安心の高性能!ですが、正直デザイン面で物足りない…もっと引き算してもいいのでは、と思うこともあるのでは?

 

かわいすぎず、かっこよすぎず、どっちにも振れないバランス感覚が外車のスタイリッシュさの秘訣。

 

今回は、日本の道でも走りやすい、個人的に気になる輸入車のコンパクトSUVをまとめてみました。

 

 

輸入車コンパクトSUV

 

 

■ MINI Crossover

MINI Crossover

mini.jp

 

かわいらしいデザインで目をとめるミニのSUV。

この画像のボディカラーはムーンウォークという色ですが、かわいらしいボディとシックな色のマッチがなんともスタイリッシュです。

 

新型ではボディカラーに3色が追加され、どれもモダンなカラーラインナップです。

アルミホイールは5種類から、ルーフ&ミラー、キャップのカラーも数種類から選べます。自分だけのオリジナリティを存分に出せるのもミニの特徴ですね。

 

新型ではフロントグリルに水平ラインが入り、よりスポーティーな印象に。

テールランプのデザインは、ユニオンジャックを反転させたデザイン。ミニらしい遊び心も感じられます。

ガソリン、ディーゼル、PHEVがあり、モデルは6種類。

MINIツインパワーターボエンジン、4WD搭載で、miniに乗りたいアウトドア好きな方にピッタリです!

全長4,315mm 全幅1,820mm 全高1,595mm

 

 

 

■ VOLVO XC40

XC40

volvocars.com

 

ボルボのSUVの中では末っ子のXC40。発売以来ベストセラーの人気モデルでマイルドハイブリッドです。

 

欧州カーオブザイヤー2018にボルボ車として初めて選ばれ、日本カーオブザイヤー2018にも選出。ボルボ車の中でも女性人気が高いそうです。

 

特徴的なLEDヘッドライトは、北欧神話に出てくる雷神が持つトールハンマーという稲光を発生させる物がモチーフで、エンブレムとともにボルボらしさをしっかりアピールしつつ、

フロントグリルの傾斜や、リヤウインドウの後部が斜めに蹴りあがった大胆なデザインによって、若々しいスポーティーな印象も。

 

ディスプレイはタッチスクリーンで、北欧生まれらしく手袋をしていても操作が可能だそうです。

センターコンソールはボックスティッシュも入る大容量。

スマーフォンの置くだけワイヤレス充電エリアも装備されているので、室内の使い勝手も良さそうです。

全長4,440mm 全幅1,875mm 全高1,655mm

 

 

 

■ Volkswagen T-Cross

T-Cross

volkswagen.co.jp

 

T-Crossは2021年輸入車登録台数No.1のSUVです。さすが、安定感あります!

SUVらしいオフロードが似合うアクティブなデザインですね。

サイドにも設置された樹脂パーツが、SUVらしいスポーティーな印象をつくっています。

 

そして鮮やかなボディカラーがきれいです。全部で8色の豊富なバリエーションで、ポップにもシックにもだいぶ印象が変わると思いました。

 

フォルクスワーゲンの中ではポロに次ぐサイズで、ヤリスクロスより若干小さいそうです。

コンパクトですが荷台は大容量で実用的です。

 

バック駐車を半自動で行ってくれるパークアシスタンスもあるので、SUVデビューする人にもおすすめです。タイプは3種類、ガソリン車です。

全長4,115mm 全幅1,760mm 全高1,580mm

 

 

 

 LAND ROVER RANGE ROVER EVOQUE

レンジローバー

landrover.co.jp

 

薄いLEDヘッドライトとグリルが鋭い印象ですが、フロントの曲線とマッチして洗練された存在感があります。

サイドは、クーペのようななだらかなラインと、後ろギリギリまであるウインドウ下の一直線のラインが美しいです。

 

世界初の機能、エンジンルーム下を透視した映像がディスプレイで見れるカメラが設置されています。

運転中は見ることができないタイヤ位置を映像で見れるという、一瞬よくわからないスゴすぎる機能!

車高の高いSUVの死角を確認できる、安全性の高い機能です。

 

タイプは5種類で、ガソリン、ディーゼル、マイルドハイブリッド、PHEVがあります。

全長はヴェゼル、C-HRと同じくらいで、全幅は広めです。

全長4,380mm 全幅1,905mm 全高1,650mm

 

 

 

■ Jeep Compass

Jeep

 

jeep-japan.com

Jeepのコンパクトサイズといえばレネゲードですが、コンパスはその上のミドルサイズSUVです。

 

全長はレネゲードよりも+145mm長く、タイヤの間隔は+65mm延長されています。

ジープの象徴、7スロットグリルの下の開口部分が幅いっぱいにあることで、ワイド感が強調されて存在感抜群です。

 

室内の特徴は、横幅いっぱいのシームレスなボルスターとよばれるパネルエリア。

シートに座るとパネル部分が水平で、解放感を感じます。このパネルエリアをぐるっと縁取るシルバーのフレームがアクセントになっていて、上質感があります。

横幅が協調されているデザインなので、室内空間も広々した印象。コンソールを高めの位置に設置し、収納スペースも増えたそうです。

 

外観は迫力のあるタフな印象、インテリアは質感の高い空間です。

全長4,420mm 全幅1,810mm 全高1,640mm

 

 

 

■ Audi Q2

アウディQ2

audi.co.jp

アウディのSUVで最もコンパクトなQ2。「A1」と「A3」のあいだの大きさで街中でも走りやすいサイズ感です。

旧モデルよりもバンパーの多角形の部分のデザインが鋭くなり、よりスポーティーさが増しました。

 

リヤにも新しく、フロントと同じ多角形のリヤバンパーが設置。後ろ姿も旧モデルよりもSUVらしいタフなデザインになりましたね。

リアディフューザーのグレーカラーがボディカラーを引き立てます。

 

室内インテリアでは、シフトレバーの形やダッシュボードのパネルの模様など、よりスポーティーらしさを追求するデザインにアップデートされているそう。

シートは長時間の運転でも疲れない、体にフィットするファブリック素材です。

全長4,200 全幅1,795 全高1,530

 

 

 

乗ってて気分があがるクルマ

車に乗った黒い犬

 

SUVは今人気のカテゴリーですが、輸入車のSUVもけっこうラインナップが豊富ですよね!

 

外車というとガソリン代が…というネガティブなイメージが固定されていますが、ディーゼル、ハイブリッド、PHEV、EVなど続々登場しています。

 

電気自動車はモデルによっては補助金を申請することができるので、検討材料になるかも⁉

 

また、新車では値段的に手が届かないというときには、中古車を探してみるというのも1つですね。

 

弊社も含め、中古車販売店なら年式が比較的新しく、走行距離が少ない車を探すことができます。

外車のリースも対応しております。お気軽にご相談ください!

 

性能や経済性、実用性も大事ですが、乗ってて気分がいいクルマは生活の質を高めます。

 

好みとライフスタイルの両方のバランスが取れるモデルとの出会いで、

カーライフがもっと充実したものになりますように。Quality of Car Life!

 

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